ぶらりぼっち日和

人生回り道。のんびり生きる仕事嫌いな20代

就活

【悲報】無職二日目の僕氏、早くも次の職場が見つかる。

まさかの無職になって一日で次の職場が決まるという悲劇。就活をしていたのは僕です。それは間違いない。でも、なんかこう、もっと無職の余韻というかさ、こう、、、あるだろ!!

サラリーマンが辛い理由は「経営者の論理」が世の中にはびこっているからなんじゃないかな

ライフネット生命の出口会長の記事を読んでふと考えたことを書きました。立場の違いは、非常に難しい問題です。どっちが間違ってるとかじゃないんだよなあ・・・・・・。

「仕事辞めたい、疲れた・・・・・・」という価値観が増えるのも成長だと思うんです。

GW明け、「仕事行きたくねえええええ!」な方に向けて。「仕事を辞めたい」という新しいネガティブな感情を持つことも、成長だと思うのです。

【就活】自己分析が大嫌いでした。

僕は自己分析が大嫌い。やりたいことをむりやり見つけないといけない風潮がむかつく。就活が苦痛だった一番の原因はこれだったのかもしれません。

【就活】OBOG訪問のやり方を変えたい。"会社辞めた人訪問" って面白そうじゃね?

就活生の定番の取り組みといえば、ES、面接対策、OB訪問---このラインナップに「会社辞めた人訪問」を加えるのは、いかがでしょう。なかなか面白いかもしれませんよ。

【書評】内定童貞(中川淳一郎著)ーーーこれは就活生にもおすすめな”ひねくれ就活マニュアル本”

『内定童貞』ーーー就活生からしたら本能で「おいやめろ」と言いたくなる単語であろう。でも、そんな追い詰められなくていい。所詮は「就職ごとき」なのだから。

【書評】「夢、死ね!(中川淳一郎)」ーーーこれは不器用な大人からの若者への応援歌だ

夢、死ねーーーいきなり炎上しそうな言葉、失礼します。今回はそんな炎上しそうなタイトルの本をご紹介。決して、性格の悪い薄っぺらい煽りや議論を展開する本でなく、裏にはとても優しい(と思っている)メッセージが含まれている本です。若手社会人にも、学…