ぶらりぼっち日和

人生回り道。のんびり生きる仕事嫌いな20代

ふと考えたこと

イライラしがちな人へ。『信頼するけど期待はしない』ことのススメ。

今回は『信頼はするけど期待はしない』という考えについて。他者にイライラを抱きがちな人。こんなことを思っているのが原因かもしれませんよ?

内定式を終えた学生に伝えたい『ご飯のこと』と『休日のこと』

今年も終わりましたね、内定式。来年からの社会人生活にワクワクしている学生もいれば、早くも働きたくない病に侵された学生もいるでしょう。今回はそんな、働きたくない学生に向けて書きました。

社畜=必要悪

最近風当たりの強い「働き方」に関して。僕もできれば社畜ではいたくないですが、案外必要とされている概念なのかもしれません。

『人は好きだけど、人付き合いが嫌い』ということ。

僕は人自体は好き。誰かに興味を持つことだってある。でも、人付き合いは嫌いです。一見矛盾していると思いますが、これって全然不思議ではないのです。

会社を辞めたいあなたの気持ちを思いとどまらせる葛藤はなんなのか?

会社を辞めたくても辞めれない葛藤に悩んでる方へ。あなたを思いとどまらせるものは、なんだろうか?

「ネガティブ=悪いこと」というのが理解できない。

会社辞めた人オフ会というイベントを終えて感じたことをつらつらと。ネガティブ思考こそ、人間の本質だと思うのです。

あなたの「働きたくない!」という感情はどこからきているのか、考えたことありますか?

働きたくないーーー最近はこの思考に支配されまくっています。ホワイトな職場の今ですらこんな感情を抱いてしまう僕。もう、人生詰んでない?

【会社を辞めたいあなたへ】既卒フリーターの僕が正社員をたった一年ちょっとで辞めるまで

既卒で入った会社をたった一年ちょっとで辞めるまでの記録。仕事というのは単純じゃない。働くことに悩むあなたに向けて書きました。

就活のミスマッチがなくならないのは、学生がお金を払う文化が無いからではないか?

もう7月。続々と内定を取る学生が出ているようですね。でも、あんま早く決めすぎてもいいことないですよ。どうせミスマッチに悩まされるのがオチですから。てことで今回はそんな、就活のミスマッチについて書きました。

【書評】あなたは主人公をバカに出来るか?『コンビニ人間(村田沙耶香著)』にえぐられた

「コンビニ人間(村田沙耶香著)」を読んで、普通の概念がゲシュタルト崩壊しました。あなたは、この主人公をバカにできるだろうか?

二年近く経ってブログで月間10,000PVを達成した圧倒的凡人が、今までの反省とか気づいたこととか振り返ります。

のらりくらりと続けていたこのブログもついに大台に乗りました。時間はかかりましたが、センスがあるわけでも無い僕がここまでこれた原因を考えました。ブログが全然伸びない初心者の方、是非読んでね。

無職が考える「 "もう25歳" か "まだ25歳" 」か問題

6/20に会社を辞めて、無職生活も四日目に突入。考える時間が増えると、普段意識しないことまで考えるようになります・・・・・・。

【悲報】無職二日目の25歳僕氏、早くも次の職場が見つかる。

【悲報】早くも次の職場(派遣)が決まる。なお「金が無い」という事実に抗えなかった模様。 — ぶらりぼっち日和@会社辞めたゆとり (@hitomishiri_da) 2017年6月21日

僕氏、会社辞めたってよ。

僕氏が会社を辞めたようです。それ以上でも以下でもありません。

サラリーマンが辛い理由は「経営者の論理」が世の中にはびこっているからなんじゃないかな

ライフネット生命の出口会長の記事を読んでふと考えたことを書きました。立場の違いは、非常に難しい問題です。どっちが間違ってるとかじゃないんだよなあ・・・・・・。

昔ほど気ままにブログを書いていない

元来日記的なものであるブログ。そこに対して色々考えすぎてしまう僕。思考の整理のため、そして同士へ届けとばかりに書きました。

ブログを書かないオタクはめちゃくちゃ損してる件

オタクって無敵の生物だなと思う今日この頃。「好きなもの」があるって、凄いことですよ、ホントに。

「会社員にそんな余裕は無い」ーーー「熱意ある社員は6%」の記事に思うこと

「熱意ある社員は6%」---最近ちょっと話題の、あの記事。今回はこれに関して、しがないサラリーマンの立場から思ったことをつらつらと書いていきます。熱意って、なんなんですかねえ・・・・・・。

炎上したブログ記事を見て、ふとオピニオンについて考えてみた。

イケダハヤトを始めとし、ややトレンド(?)になりつつある「オピニオン記事」。今回はお知り合いの方が炎上していたこともあり、ふと思ったことを書き連ねてみました。

「仕事辞めたい、疲れた・・・・・・」という価値観が増えるのも成長だと思うんです。

GW明け、「仕事行きたくねえええええ!」な方に向けて。「仕事を辞めたい」という新しいネガティブな感情を持つことも、成長だと思うのです。

最低賃金「時給1500円デモ」に感じる、同年代としてのむずがゆさ

今回はちょっと真面目に、最低賃金デモについての記事。批判しようというものではなく、むしろ同年代として大いに共感。だからこそ考えて欲しいコトがあります。

【人付き合いが苦手な人へ】初対面で最低限相手を不快にしない接し方を二つ紹介します

初対面でのコミュニケーションが数多く求められるこの時期。人付き合いが苦手な我々には辛い季節だ・・・・・・。そんな我々が、嫌われることなく、ひとまず無難に初対面をこなすための技をお教えします。

【就活】自己分析が大嫌いでした。

僕は自己分析が大嫌い。やりたいことをむりやり見つけないといけない風潮がむかつく。就活が苦痛だった一番の原因はこれだったのかもしれません。

【新社会人/新生活に不安を抱える君達へ】"心機一転"は必要ない。新生活で意識してほしい三つのキーワード。

辛く長ーい社会人生活。新生活の度に心機一転なんてしなくていい。社会人生活はあまり期待しすぎない程度に頑張りましょう。

【就活】OBOG訪問のやり方を変えたい。"会社辞めた人訪問" って面白そうじゃね?

就活生の定番の取り組みといえば、ES、面接対策、OB訪問---このラインナップに「会社辞めた人訪問」を加えるのは、いかがでしょう。なかなか面白いかもしれませんよ。

無意識に押し付けられる”幸せの基準”についての話

「目指せ正社員」ーーー実家で求人媒体の広告を見ていてふと、この文言が気になってしまいました。フリーターだった僕からすると、とてもドキッとする表現。今回はそんな文言から感じた”幸せの基準”についてつらつらと書いていきます。

【書評】内定童貞(中川淳一郎著)ーーーこれは就活生にもおすすめな”ひねくれ就活マニュアル本”

『内定童貞』ーーー就活生からしたら本能で「おいやめろ」と言いたくなる単語であろう。でも、そんな追い詰められなくていい。所詮は「就職ごとき」なのだから。

究極の聞き手は究極の話し手にもなれる予感

優秀な後輩との話の中での気付きを備忘録的にブログにしたためました。自分用のメモみたいな感じですが、非常にすっきりした学びでしたので会話形式でシェア。あれですよ、会話形式にしたのは決して改めて書き換えるのがめんどくさいからではなく、臨場感を…

”全ては仕事のために”という目に見えぬ感覚が、どうにも慣れない

先日体調不良を患った際に、ベッドの上でつらつらと思ったことをば、書いていきます。世の会社員よ、もっとゆるやかに生きようぜ。

イケダハヤトの記事を読んで、「本気の遊びならそれは十分力になるのでは?」と思った話。

イケダハヤトの記事を読んで思ったことをつらつらと。確かに大学時代に遊んでばかりいるのはもったいない!四年間ってあっという間ですからねえ・・・。でもそれは「受け身な遊び」での話し。徹底的に、それこそ「攻めの姿勢」で遊ぶことは、十分意味のある…